こんなお悩みはございませんか?

高齢のため後遺障害は無い

との診断を受けました。


子どもが交通事故にってしまった場合,親としてすべきことは?


弁護士特約が無いのです・・・

費用が不安です。

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年を重ねることで,確かに若い方の後遺障害の出方とは異なるレントゲンやCT図となることはあります。しかし,それは後遺障害の発症を否定するものではありません。

 

多くのレントゲンやCT図,MRI図に目を通してきた当事務所の弁護士は高齢の方においても後遺障害を認めさせ等級認定を獲得することに成功しています。

 

 

 

小児の事故は,医療行為上注意すべき点も,弁護士の対応においても,成人のケースとは状況が異なります。

 

発達途中の身体にどのような障害が残ってしまうかは,お子様の人生を決めることにもなります。また,万が一生涯にわたる保障が必要となった場合には,十分な賠償金額を算定し,関係各所に対し法的交渉を行います。

 

 

 

弁護士費用特約が無い場合,弁護士費用を気にされてご相談に踏み出せない方がいらっしゃいますが,とにかく一度ご連絡いただきたいです。

 

というのも,そのように躊躇される方に限って,後遺障害等級が認定されるようなケースが後を立たないからです。弁護士が獲得等級の予想を立てて,獲得賠償金及びその他必要な費用なども算出致します。

 

 

人生に関わる相談に親身にのってくれるのは誰か・・・

保険会社なのか,病院・診療所なのか,誰が味方になってくれるかわからない時,

あなたの側で頼りになるのは被害者側専門の交通事故弁護士です。

また,獲得等級を正確に予想し,獲得のために必要な手順を踏むことができる弁護士は,そう多くないのが実情です。

ご自身に必要なサポートを充足させることができる交通事故弁護士にご相談ください。

 


 

下記より当事務所の解決実績をご覧ください。

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最新の解決事例

コダマが選ばれる7つのワケ

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  「後遺障害で異議申立を弁護士さんに依頼すれば必ず等級が上がりますか?」

  「仕事をしていないのですが、休業損害は必ずもらえますか?」

  「病院同行実施してもらえれば、自分の思い通りの診断書を作成できますか?」

  「物損で必ず慰謝料を取れますか?」

   

  答えはいずれも「私は神様ではありません。できないものはできません。」  

  中にはレアな成功事例をクローズアップしてさも、交通事故被害者の方に「淡い期待を抱かせる」情報があなた

  の周りに氾濫しているかもしれません。                                  続きはこちらから 

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  被害者の方の想いを真に理解しようと考えたら、被害者救済しかできないという結論に至りました。

続きはこちらから  

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  もちろん、職業弁護士ですから、法律問題として交通事故被害の解決を図ります。しかし・・・   続きはこちらから

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示談金の提示後のサポートよりの幅広く対応します。
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5級ないし相当の方、ご自宅、施設まで出張致します。
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被害者の方の判断力低下や労災認定がおりた際にご利用下さい。
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弁護士費用特約がない方、着手金は無料です。

(↑詳しくは、各項目をクリックして続きをお読みください。)

 

代表弁護士兒玉博信の交通事故における想い

被害者の方に,少しでも上を向いて歩んでいただくために私ができること
交通事故はもっとも身近にある法律問題の一つです。
でも,多くの被害者の方は,正当に受け取るべき賠償金額よりもずっと低い金額で示談しているのが現状です。適切な賠償金額を得る事で,あなたの将来的な不安が少しでも取り除ければ良いと思いますし,そのために私どもが被害者の方に寄り添って様々なご支援を差し上げます。
成功報酬制 交通事故に関する相談は初回無料です! 新規ご予約専用ダイヤル 0120-709-008
弁護士に相談することで賠償金の増額が見込めます!

保険会社の提示金額は、

弁護士が入って示談する金額に比べてとても低いことをご存知ですか?

保険会社は残念ながら、必ずしも

被害者の方の為を思って賠償金額を提示するわけではありません。

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より賠償金額を安く抑えたいという暗黙のルールがあります。また交渉のプロですから、一般の方が交渉しても確実に負けてしまい、適正な賠償金が支払われていないというのが現実です。

そのため、交通事故は弁護士に相談すべきであると断言できます。

ポイントは交渉までは行政書士の先生はしてくれないこと。もし、交渉までして報酬金をもらっている行政書士がいればそれは弁護士法違反の違法行為であり、依頼人の方が処罰される事はないと思いますが、違法行為に加担している事になります。
 
交通事故に遭ってしまい、賠償に関して少しでもご不安な点、ご不満な点がございましたら、お気軽に宮崎県の法律事務所である弁護士法人兒玉総合法律事務所へご相談ください。
 
当事務所では多くの方に適正な賠償金を獲得して頂くために、交通事故に関する相談は

「初回相談料0円」
「着手金は0円」

※初期費用は、
最大5万円の調査費用だけ
 
報酬金額は、相手方提示額と実際に弁護士が獲得した賠償金の『差額』の30%(税別)です。
 
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また、宮崎で開業しております当事務所は、すでに加害者側の保険会社が提示した示談金よりも弁護士がサポートした時の方が獲得する賠償金額がアップした時のみ報酬金をいただきます。

保険会社提示額は、あくまで弁護士が介入する前の提示額です。差額の30%×【消費税分】というと、とても高い気がするとおもいます。

 

しかし、以下の事例をみてください。決して、弁護士費用が高いというイメージは消えるのではないでしょうか。
 

相手方提示額が300万円で、実際に獲得した金額が500万円だと差額は200万円です。

従来の差額を考慮しない場合、800万円を基準にするので、多くの事務所の報酬金規定では、相手方保険会社より獲得した金額の10%から15%程度が平均的な相場であり、消費税を除いても、50万円から75万円くらいが報酬金となります。

他方、当事務所の場合は、差額の30%×消費税が報酬金ですので消費税を除くと60万円となります。

 
交通事故の被害を回復するという人生の中の重要な場面において、最も必要なのは、一生懸命に被害者を法律面でサポートしてくれる弁護士に依頼するかどうかです。

中には、弁護士費用の低さをアピールする事務所もあるかもしれませんが、どんなに誠実に対応しようとしても、事件が殺到した場合、一つ一つの事件の処理について適切な処理ができない可能性があります。

当事務所は差額が出た時のみ、報酬金が発生するので、いい加減な事件処理をすれば当事務所には報酬金は生じません。
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また、このようなことでお悩みの場合はご連絡ください。
 
・保険会社との交渉が大変!丸め込まれないか心配・・・・
・相手の提示額は、妥当なの? 
・後遺症の認定を受けることができるか知りたい
・過失割合の基準が分からない。
 
交通事故が発生した場合、怪我の治療などで大変な時にも関わらず、相手方との交渉をしなければなりません。交通事故の示談交渉は経験豊富なプロである保険会社と行わなければなりません。専門家で無ければ太刀打ちできません。
 
※宮崎県で開業しております当事務所では、宮崎及び九州のいかなる損害保険会社との顧問契約なども一切ございませんので、原則として,被害者側の立場からご相談やご依頼をお受けしております。
 
宮崎県で交通事故でお困りの方は、是非、当事務所までご相談下さい。

弁護士 兒玉博信 (宮崎県弁護士会所属)

 

こんなにちがう!賠償金 詳しくはこちら
交通事故から問題解決までの流れ 損害賠償3つの基準 後遺症(後遺障害)について

交通事故解決の流れ

  • 事故発生 必ず警察に通報し、保険会社に連絡しましょう
  • 治療 怪我がある場合は、忙しい場合でも病院へ行きましょう
  • 治療費打ち切り まずは、弁護士に相談し、適正な賠償を受けましょう
  • 症状固定  後遺症が残った場合は、弁護士に相談しましょう
  • 示談案の提示 賠償金額が適正かの判断は、弁護士に相談しましょう
  • 示談交渉・訴訟 適正な賠償が提示されない場合は、裁判を提起します
  • 解決 適正な賠償を受け取り、交通事故問題が解決します

地元宮崎の弁護士にご相談ください。

交通事故で、弁護士に相談や依頼をするなんて必要ない?
いいえ、そんな事はありません。
必要ありますよ。宮崎の皆さん、必要です。

宮崎、そして、九州で交通事故の被害でお悩みの方、数多くの交通事故に関するサイトがある中、当サイトにお越し頂き誠にありがとうございます。

突然ですが、宮崎の、平成24年度の事故件数、その中の死亡事故件数、そのうちの人身事故件数をご存じでしょうか??

実は、平成24年度は、宮崎では、1万0779件の事故が発生し、1万2837人の方が負傷し、50人の方が亡くなっていらっしゃいます。

近年は、自動車の自体の安全性が向上し、死亡自体の件数は減少傾向ですが、それでも、宮崎だけで1年で1万人以上の方が事故に遭っているのです。

宮崎を含む広い地域の皆様の熱烈なご支援のおかげで、宮崎で開業しております当事務所は、常時60件以上(平成26年3月15日時点)の交通事故による被害案件の依頼を受けておりますが、宮崎の被害者の方皆さんが、宮崎の弁護士など専門家に相談するなりして、事故によって生じた被害を納得のいく金額で示談しておられないことがわかります。

果たしてそれでよいのでしょうか。宮崎の方々が報われないのは、宮崎の弁護士として非常につらいものがあります。


加害者の加入している損害保険には示談代行サービスがついています。

被害者に過失がある場合も示談代行サービスはあります。
でも、自分の保険会社は相手に支払う部分のみの示談代行をしてくれるにすぎません。
被害者は自分でプロ相手に交渉をする事になっているのです。

ネット上の不確かな情報や、経験者だからといって「あなたの事故も自分の事故と全く異なるのに、同じように解決できると、信じさせてしまう」友人知人のアドバイスで対等に交渉できるほど、簡単な事ではありません。

最終的には、被害者の方やそのご親族の方が「自分にとって何がよい解決なのか」を考えて頂ければ幸いです。

宮崎以外からのご相談にも対応しています。宮崎の弁護士兒玉(こだま)にお問合せください。