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コダマが選ばれる7つのワケ

①弁護士ができることできないことをはっきりとさせる。

 
後遺障害で異議申立を弁護士さんに依頼すれば『必ず』等級が上がりますか?
仕事をしていないのですが、休業損害は『必ず』もらえますか?
病院同行を実施してもらえれば、自分の『思い通りの診断書』を作成できますか?
物損で『必ず』慰謝料を取れますか?  

私はこう答えます。「被害に遭われた方に対して真摯に向き合い,被害の回復のために弁護士としてやるべきことはやり,チャレンジします。でも,どんなに交通事故の被害救済のために尽力しても,やはり,100%はないのです。どうか御理解ください。」

交通事故被害者の方を「戸惑わせる」情報があなたの周りに氾濫しているかもしれません。
確実に12級13号の末梢神経障害を認定してもらうための条件を教えましょう。
医師にうまく取り入って思い通りの診断書を書いてもらうテクニックがある。

 

私は,そのような淡い期待を抱かせて,被害に遭ったあなたをがっかりさせたくはありません。  

 

病院同行もしかりです。

医師の中には、弁護士から文書が送付されるだけで感情的に反応してくる人もいるので、病院同行してかえって被害者の方が迷惑をする事だってあるのです。


私は、交通事故被害救済弁護士として、よりすばらしい知識と経験を得るよう努力しています。

 

その事だけは真実です。


 

②被害者救済のみを実施し、加害者側での代理人活動はしません。

 
被害者の方の想いを真に理解しようと考えたら、被害者救済しかできないという結論に至りました。
実は、損害保険会社の代理人の弁護士は、保険会社という交渉のプロが選んだ弁護士ですから、きわめて優秀な方が多いのです。
そのような弁護士が加害者の代理人となった場合、一人で被害者の方はうまく交渉できるのでしょうか。
加害者には示談代行サービスによって、強力なサポート体制があります。それが保険のしくみだからです。
他方、被害者は、自分で自分の立場を守るために動かなくてはならない。
その意味でも、私は、被害者側のみ御依頼をお引き受けしています。  
 

③弁護士コダマでなく人間コダマとしてお話しします。

 
もちろん、職業弁護士ですから、法律問題として交通事故被害の解決を図ります。
 
しかし、私は、機械ではなく、血の通った一人の人間です。
交通事故被害者の方に接するとき、私は、専門知識や用語で被害者の方を圧倒するのでなく、被害者の方の心を少しでも軽くするように努めております。

④事故直後からの御依頼に対応しております

 
従来、交通事故被害の救済の仕方は、相手方保険会社からの提示があった場合、その金額が妥当か否かの判断のみ弁護士に相談・依頼をするという方式でした。
 
しかし、重度の後遺障害が予想される場合などで、必要な検査を事故直後に実施しないと後で適切な等級認定がなしえない場合も多々あります。
事故直後から代理人をつけた方がよい事案が多いのです。

⑤重度の被害者の方向け、出張相談実施中

 
寝たきりの方や、半ば寝たきりの方、歩行が非常に困難になっている方など、当事務所に来たくても来れない方には、事前の電話聞き取り内容次第で、ご自宅ないし施設への出張相談を承ります。ただし、後遺障害等級が5級ないし5級相当までの方に限ります。
 

⑥成年後見申し立てや労災認定、障害年金需給手続きなどもオプションサービスとして実施中

 
交通事故に遭った場合、脊髄損傷などで被害者の方が判断能力が著しく低下した場合や、高齢者の方の場合など、成年後見人を選任してもらわなければ、手続が進みません。
また、労働災害と認定された場合、その受給手続きも必要となります。
こういった諸々の諸手続については、オプション料金で、当事務所がサポート致します。

⑦費用もなるべく負担をかけない初期費用0円コースの設定

 
当事務所は、被害者の方に少しでも経済的負担をかけたくないという想いから、弁護士費用特約が利用できる場合を除き、着手金0円です。

 

まずはお電話ください。

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事前にお電話にて相談日のご予約をお願い致します。

※お電話でのご相談は実施しておりません。ご予約のみとさせて頂いております。

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